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   <subtitle>勉強兼ねて調べてます。</subtitle>
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   <title>パチンコを発明･･･滋賀の「中川式パチンコ」</title>
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   <published>2010-07-07T04:50:35Z</published>
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      さて、もう一人、パチンコを発明したのはこの人だ、という人物がいます。

それは、歳田式と同じように、大正13年頃、滋賀県にいた中川某氏が発明して、これ「中川式パチンコ」と名付けた、というのです。

この二つのパチンコは、それ以上詳しくは分かりませんが、この二人も、&quot;コリント・ゲーム&quot;からヒントを得て、&quot;タテモノ&quot;のパチンコをつくったことは確かでしょう。

そして、昭和12年頃には、メーカーも12軒ほどでき、そのうち8軒が金沢ーと記しましたように、歳田氏は金沢の人。

戦前、金沢がパチンコ台の有力な生産地であったことも、こういう関係から出ていたのかもしれません。
      
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   <title>パチンコを発明･･･明治の昔からありました２</title>
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   <published>2010-06-17T04:50:14Z</published>
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      パチンコ台も、これによく似ていて、ハンドルで玉をはじくと、パチンという音とともに玉が飛んでいくところから、パチンコという名がつけられたのだという説もあるのです。

いや、そうではない、パチンコという名が台につけられたのは、パチンと玉をはじくとコロコロと転がって穴にはいるのでパチン・コロコロ……からパチンコになったのだ、という説もあって、こういう点からみても、

パチンコには、発明者にも、名称にも、いろいろな説があって、まことに面白い存在なのです。
      
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   <title>パチンコを発明･･･明治の昔からありました</title>
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   <published>2010-06-07T04:49:51Z</published>
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      もっとも、&quot;パチンコ&quot;という名の遊び道具は、ずいぶん昔からあったのです。

それは、Y字形をした木の枝の、二股にゴムの紐を張って、そのゴムの中央に小石などを挾み、ゴムと一緒に引き伸ばして放すと、小石が目的物に向かってピューッと勢いよく飛んでいく仕掛けの道具で、これを「パチンコ」と呼び、明治時代からあり、子供の遊び道具でした。

簡単な構造なので、たいていの子供たちは、手づくりの&quot;パチンコ&quot;を持っていたものです。

そして、スズメなどをみつけると、小石などをピューッと飛ばし、これを打ち落とそうとしましたが、命中することはまずありませんでした。

この&quot;パチンコ&quot;も、ゴムを放つときに、パチンという高い音をたてます。

そして、小石などの&quot;玉&quot;が飛んでいきます。

そこで、&quot;パチンコ&quot;という呼び名がつけられた、といわれています。
      
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   <title>パチンコを発明･･･「歳田式」改め「パチンコ」</title>
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   <published>2010-05-17T04:49:27Z</published>
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      だが、次のような話もあるのです。

大正13年頃、金沢(石川県)に歳田精一氏という人がいて、この人がパチンコ台を発明した、というのです。
歳田氏はこの台に「歳田式」という名をつけたといわれています。

しかし間もなく、これを「パチンコ」という名に改めたというのです。

玉を打つときの音がパチン、パチンとするので&quot;パチンコ&quot;としたというのです。

これが、事実だとすると「ガチャン」あるいは併「ガチャンコ」と呼ばれていた初期のパチンコは、これによって、&quot;パチンコ&quot;という今日的名称となったことになるわけです。
      
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   <title>パチンコを発明はコリント・ゲームがヒント３</title>
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   <published>2010-05-07T04:49:00Z</published>
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      だが、もう一つ、次のような話もあるのです。

---それは、イギリスの商会で、ギリシャの古代都市コリントの名をとった「コリント商会」が発売したゲーム機なので、&quot;コリント・ゲーム&quot;という名がつけられたというものです。

この説に従えば考案したのはイギリスということになりますが、まあ、どちらにしろ、海の向こうで発明されたことは確かのようです。

それにしても、アメリカ発明説では1910年に登録ですから、日本でいえぼ明治43年、ずいぶん昔からアメリカでは、キバツな遊び道具を発明していることが分かります。

この&quot;コリント・ゲーム&quot;をシカゴから輸入したのが、大阪の「ON商会」だった。そして、これを同商会が苦心のすえ、「ヨコモノ」から「タテモノ」にし、今日のパチンコ台のもとをつくった。
      
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   <title>パチンコを発明はコリント・ゲームがヒント2</title>
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   <published>2010-04-20T04:48:36Z</published>
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      まず、その一つは『世界大百科事典』(平凡社刊)に記されているアメリカ説です。

コリント・ゲームは、アメリカ・デトロイトのカイル---Caille商会が1910年登録した遊技台で、はじめは&quot;丸太の居酒屋&quot;---Log,Tavernと名付けられたが、一般にはピンボール・ゲーム機---Pinball Game Machineと呼ばれた。

テーブルの上に、たいらに置く台で、わずかの傾斜がつけられ、台面にはたくさんのピンが打たれている。

通路を経て、台の上部にはじきだされた、はじき石がピンにぶつかりながら下って、得点を記した位置にとどまる仕掛けで、『行儀よく打たれたピンが、ギリシャのコリント式円柱のように見えるので、コリント・ゲームと呼ばれたらしい』つまり、アメリカで考案されたものというわけです。
      
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   <title>パチンコを発明はコリント・ゲームがヒント</title>
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   <published>2010-04-15T04:47:05Z</published>
   <updated>2010-07-08T05:59:18Z</updated>
   
   <summary>パチンコって、ほんとにいいなあ。 こんな面白くって、魅力的なキカイを発明したのは...</summary>
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      パチンコって、ほんとにいいなあ。

こんな面白くって、魅力的なキカイを発明したのはどこの誰だろう?

パチンコ・ファンならば、チンジャラをやりながら、ふと、そんなことを思った経験が一度ぐらいはあったのではないでしょうか。

だが、パチンコの発明者といわれている人たちは多く、特定できませんが、パチンコを生み出すヒントとなったのが、&quot;コリント・ゲーム&quot;であったことは、確かでしょう。

では、&quot;コリント・ゲーム&quot;はどこで考案されたのか、ということになりますが、これにも、二説あるのです。
      
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   <title>マルスッポン</title>
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   <published>2010-03-17T07:46:49Z</published>
   <updated>2010-03-26T08:10:42Z</updated>
   
   <summary>世界最大級のカメであるマルスッポンが、カンボジアのメコン川流域で発見された。 こ...</summary>
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      世界最大級のカメであるマルスッポンが、カンボジアのメコン川流域で発見された。
こんなニュースを何年か前にみました。

またプノンペンから約180kmのストゥントレン州北東部の河川敷では、マルスッポンの営巣地が見つかったとのこと。

環境保護関係者は、これでマルスッポンが絶滅の危機を脱するのではないか、との期待に胸を膨らませているとのことでしたが、その後どうなんでしょうか。

そもそもマルスッポンは95％の時間を砂や泥の中に潜り、目と鼻だけを出して過ごす。
成長すると身長2メートル、体重は50kg以上にもなるそうです。

現在ではトラやパンダと同様に絶滅危惧種として国際自然保護連合の&quot;レッドリスト&quot;に載っている。

あれから３年その後の情報が入ってこない。。。。。

      
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   <title>物乞い</title>
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   <published>2010-02-17T09:35:30Z</published>
   <updated>2010-02-18T20:51:49Z</updated>
   
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      こんなニュースをみました。
タイ政府は１１日、バンコク首都圏と国内の主要な観光地で物乞いの一斉検挙を行い、カンボジア人５５７人を不法滞在などの容疑で逮捕したと発表した。

カンボジアに強制送還する一方、再入国を防ぐため、カンボジア国境での入国審査を厳格化する方針だ。
　タイ政府によると、バンコク都内の物乞いの約半数はカンボジア人など外国人で、犯罪組織が幼児や障害者などに「営業」させているケースが多い。
収入は１人当たり１日３００―１０００バーツで、バンコクの法定最低賃金（１日２０６バーツ）を大きく上回るという。

タイのニュースですが、多くはカンボジア人ということで取り上げました。
これでこんなに稼げるならみんなやりそうですよね。
くれる人がそんだけいるってことですよね。

      
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   <title>タケオ</title>
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   <published>2010-01-17T06:09:02Z</published>
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      <![CDATA[<a href="http://stepintolight.info/images/5373737.jpg"><img alt="5373737.jpg" src="http://stepintolight.info/images/5373737-thumb.jpg" width="350" height="234" /></a>

カンボジア南部タケオ州の州都。
この町及び州はシルク織物で知られている。カンボジア国内の織物職人15,000人の内、約10,000人が同州に住んでいる。

町のほとんどの織物職人は、タケオを走る国道沿いに住んでいる。シルク織物の技術は、扶南国時代の2世紀頃、インドや中国から、クメール人に伝えられたとされている。

タケオって日本にいがちな名前だけに親近感。]]>
      
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   <title>プノンペン国際空港</title>
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   <published>2009-12-18T08:44:39Z</published>
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      <![CDATA[プノンペンにある国際空港。
旧空港名は、ポチェントン国際空港。

<a href="http://stepintolight.info/images/436324654.JPG"><img alt="436324654.JPG" src="http://stepintolight.info/images/436324654-thumb.JPG" width="400" height="300" /></a>

現在、カンボジア政府とベトナム航空の合弁会社カンボジアアンコール航空が新たに設立され、シェムリアップ（4便／日）への便が運航されている。破綻した国営カンボジア航空以来、8年ぶりのカンボジア資本によるキャリアが誕生した。今後、ラタナキリ、ストゥントレン、バッタンバン、シアヌークビルなどへの定期便の復活を目指しているとか。

成田より羽田派なんで国際空港を語る資格ないかなぁwww
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   <title>ココン</title>
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   <published>2009-11-07T11:41:42Z</published>
   <updated>2010-07-08T05:58:48Z</updated>
   
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      <![CDATA[<a href="http://stepintolight.info/images/5335635.jpg"><img alt="5335635.jpg" src="http://stepintolight.info/images/5335635-thumb.jpg" width="200" height="150" /></a>

ココンは、カンボジア南西部ココン州の州都。
タイとの国境より10kmに位置していて、タイランド湾に面している。国境はタイのトラート方面とカンボジアのリゾート地であるシアヌークビルを行き来する観光客で賑わっている。 
首都のプノンペンからは国道4号線経由で約270km。1998年の人口は29,329人。
1990年代までココンは国内で最も危険な地域のひとつであった。クメール・ルージュの残党が幅を効かせていて、地元住民や旅行者にとっては脅威であったそうです。
穏やかな感じの街並からは危険な地域だったとは思えないんですが・・。
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   <title>シソポン</title>
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   <published>2009-10-07T11:01:36Z</published>
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      <![CDATA[カンボジア王国の都市。バンテアイ・ミエンチェイ州の州都であり、国道5号と6号が分かれる交通の要衝。人口約10万人。
街の北側約60kmの位置に、クメール遺跡であるバンテアイ・チュマール寺院がある。
バンテアイ・チュマールはアンコール朝の黄金期を築いたジャヤヴァルマン７世が１２世紀末に息子の菩提を弔うために建てた仏教寺院である。ジャヤヴァルマン７世といえばアンコール・トムの建立で有名だが、この寺院にもバイヨンによく似た四方に人面を配した塔が存在する。
<a href="http://stepintolight.info/images/542233.jpg"><img alt="542233.jpg" src="http://stepintolight.info/images/542233-thumb.jpg" width="320" height="240" /></a>
場所的に苦労して見に行く価値は十分あるが、
治安は決してよくない地域とのことなので個人で訪れるのは危険かもしれない。]]>
      
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   <title>プラサートトンレバティー</title>
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   <published>2009-08-27T13:29:01Z</published>
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   <summary> タケオ州にはプラサートトンレバティーとして、地元の人たちに親しまれている遺跡が...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://stepintolight.info/images/5477.jpg"><img alt="5477.jpg" src="http://stepintolight.info/images/5477-thumb.jpg" width="400" height="300" /></a>

タケオ州にはプラサートトンレバティーとして、地元の人たちに親しまれている遺跡があります。正式名をタプローム遺跡と言います。近辺にはトンレバティーと呼ばれる、メコン湖畔があり、週末になると、家族ずれがピクニックに出かける場所として有名だそうです。

遺跡が多い国ですが
これからも一つ一つ大事に守っていってほしいですね。
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   <title>ボッカタオ</title>
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   <published>2009-07-26T13:28:51Z</published>
   <updated>2009-07-26T15:50:05Z</updated>
   
   <summary> 21世紀初頭に復活したカンボジアの武術。 アンコールワット建造の頃から伝わる武...</summary>
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      <![CDATA[<object width="320" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/-wBVWsA2B5Y&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/-wBVWsA2B5Y&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="320" height="265"></embed></object>

21世紀初頭に復活したカンボジアの武術。 アンコールワット建造の頃から伝わる武術とされるが、クメールルージュ以後、多くの伝統文化と共に破壊されたが、国内の情勢が安定した後の2005年に、サン・キムサンが師匠から素手や槍・棒等を学び、ボッカタオと仮に名付けた。
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